『がっちりマンデー』で紹介された“液晶なしカメラ”が大ブーム!?

写真をイメージした画像です。エンタメグッズ

こんにちはTakatomiです。

2020年8月16日に放送された『がっちりマンデー』では、“液晶画面のないデジタルカメラ!?”が登場した。

新機能や新サービスを「足し算」するのではなく、「引き算」のアイデアで“液晶画面を取り除いたカメラ”をキャノンが開発!

これがたちまち女子高生の間で大ヒット!!

そこで、この記事では『がっちりマンデー』で紹介された“液晶画面のないデジタルカメラ”、キャノン『インスピックレック』についてご紹介いたします。

デジカメにとって液晶画面は一番大事な機能のように思えるのだが、

キャノンさん曰(いわ)く、やはり一番大事な部分らしい(^^)

そんな大事な部品を取っても、スマホでは写せないようなショットが撮れたり、壊れにくかったり、

さらには、低価格という理由から若い世代に大ウケ!!

その大ヒット商品がキャノンより発売されているデジタルカメラ『インスピックレック』!!

このデジタルカメラ『インスピックレック』について

可能な限り正確な情報を徹底的に調査しお伝えしていくので

気になっている方は、ぜひチェックしていただきたい!!

読んでいただければ、きっと満足のいく商品にめぐり逢えるハズ(^^)。

※いち早く商品内容を知りたい方は「目次」より読み飛ばして下さい。

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「がっちりマンデー」で紹介された大ヒットカメラはキャノン『インスピックレック』!!

カメラから液晶画面を“引き算”したデジタルカメラ―。

今回の「がっちりマンデー」では、新たな機能や付加価値を追加して新商品を売り出すという現代の主流となっているビジネススタイルではなく

あえて大事な機能や部品を“引き算”のアイデアで取り除くことで大ヒットにつながったという商品がいくつか紹介された。

その一つが、キャノンが開発した新しいデジタルカメラ『iNSPiC REC(インスピックレック)』!!

最も必要な部分とも思える“液晶画面”を取っ払ってしまったのだ!!

しかも、被写体を見定めるファインダーもない。

正直、「本当にカメラとしてちゃんと写せるの!?」

と思わず言葉に出してしまうほど!!

しかし、これが若い世代や女子高生に大ウケの大ヒット(^^)

・超コンパクトでバッグなどにも引っ掛けられる!
・ラフに扱ったり落としても壊れにくい!
・お手頃な低価格!
・スマホじゃ撮れないシーンが写せる!

などなど。

そんなキャノンのデジタルカメラ『iNSPiC REC(インスピックレック)』の魅力をご紹介していこう!!

『iNSPiC REC(インスピックレック)』とは?

『iNSPiC REC(インスピックレック)』とは、キャノンが開発した液晶画面のない超コンパクトなデジタルカメラ。

その大きさはバッグやズボンに引っ掛けれるほど!!

イメージで言えば、「Nintendo Switch」のコントローラーとほぼ同じサイズ。

重さも約 90gで、ほとんど気にならない。

インスピックレックの大きさ比較の画像です。
こちらはスマホと比較した画像です。

狙ったシーンを撮るのであれば、事前の準備や心構えができるが

瞬間的に“今撮りたい!”というシーンに出会えても

スマホやデジカメだと、バッグやポケットに仕舞い込んでいて“撮り損ねた!!”

なんて経験、誰もが一度はあるんじゃないだろうか。

しかし、この『iNSPiC REC(インスピックレック)』ならキーホルダー感覚で持ち歩けてしまうので

普段の生活のなかで、偶然出会った“今撮りたい!!”瞬間を

逃すことなく写真に収められるのが『iNSPiC REC(インスピックレック)』なのだ!!

特徴.1 超コンパクトな軽量ボディ!!

『iNSPiC REC(インスピックレック)』は、とにかく驚くほどコンパクトで軽い!!

そのサイズは、

幅 約110.5mm × 高さ 約45.2mm × 奥行き 約18.5mm。

と言ってもわかりにくいので

比較するとすれば「Nintendo Switch」の“Joy-Con(コントローラー)”のサイズ(片方のみ)が

縦 約102mm × 約 横35.9mm × 約 厚さ28.4mm。

なので、ほぼ同サイズ!!

当然、テレビやエアコンのリモコンよりも遥かに小さい!

しかも、重さは約 90gなので超かるい!!

ベルトやバッグにぶら下げても、まったく気にならないので

出かけるときに身に付けておけば、“撮りたい瞬間”を逃さずカメラに収められるのだ(^^)

「カラビナ型クリップ」になっている枠が、液晶画面の代わりなのだからスゴイ!!

特徴.2 抜群の耐衝撃性で撮影場所をえらばない!!

スマホでもデジカメでも、普段写真を撮るときに“液晶画面”に対しては、無意識のうちに壊さないようにと気にしがちになってしまう方は多いのではないだろうか。

最も大切な部分とも言えるので当然なのだが、気にしてしまうことで“大胆なショットに挑めない”のもありがちなこと。

しかし、『iNSPiC REC(インスピックレック)』なら、そんな心配の必要はない。

何故なら、カメラとしては抜群の耐久性を持っているからなのだ!!

抜群の“防水性”“耐衝撃性能”は、水深 2mで約30分間までの撮影が可能。

夏場なら、海・川やプールといった水辺で、

冬なら、スキー場などの雪のある場所でも

今までにない思い切ったショットにチャレンジできるのだ!!

特徴.3 おサイフにうれしいお手頃価格!!

『iNSPiC REC(インスピックレック)』は、おサイフにやさしいお手頃な値段で手に入る。

その価格は、なんとオープン価格で

約15,000円程度!!

最近ではデジカメよりもスマホで写真を撮る方が増えてきているが、高機能化により本体価格が 10万円以上するなんてことも珍しくない。

デジカメでも人気の高い売れ筋商品の相場でいえば

約 50,000~80,000円以上になる。

それだけ高価になると、壊したり、傷つけたりしたくないのは当たり前!

しかし、『iNSPiC REC(インスピックレック)』なら安いうえに壊れにくいので

アウトドア向けで尚、お手頃価格が若い世代に大ウケなのだ!!

特徴.4 スマホやデジカメでは写せない写真が撮れる!!

『iNSPiC REC(インスピックレック)』の特徴でイチオシしたいのは、スマホやデジカメでは写せない写真が撮れるということ!!

落としても壊れにくい上に、アウトドア向けに防水機能などを強化されているので

スマホやデジカメでは苦手なシーンを狙えるのだ!

今回の放送に登場した女子高生のコメントでは

「海に遊びに行ったんですけど、すごい岩場の海でして、スマホを持っていくのが怖かったんですよ。もし落とした時に画面が割れちゃうから。でもこれだったら、割れる心配はないので。」

まさにキャノンさんの狙い通り!!

昨年の秋に実施されたクラウドファンディングサイトでの試験販売では、

なんと12時間で 1,000台が“完売”したというのだからスゴイ!!

注目度No.1の新感覚デジカメを、ぜひチェックしてみよう(^^)

インスピックレック商品説明

iNSPiC REC 商品情報

『商品の特長』
・キーホルダー感覚で手軽に持ち歩ける、小型軽量のカラビナデザイン
・水深2m(30分)の防水性能と防塵性能(IP68等級)、2mの耐衝撃性能を搭載。
・専用のアプリケーションに連携することにより、撮影したデータをスマートフォンに転送・保存が可能。
・撮影時にスマートフォンからカメラ内の画像の確認、スマートフォンからの操作によるリモート撮影が可能。

【仕様】
外形寸法 :約 幅       110.5mm ×
        高さ    45.2mm ×
        奥行き 18.5mm

重量   :約90g
      (フェイスジャケットを含む)

有効画素数:約1300万画素
撮像素子 :CMOS
焦点距離 :25.4mm

付属品   :PC接続用ケーブル
撮影機能  :通信モード
カラー   :ブルー
       グリーン
       ピンク
       グレー
動画記録形式:MP4

カラビナデザイン採用でどこにでも持ち運べる新コンセプトカメラ
厚さ約1.6cm・重さ約90gの小型・軽量サイズ
水深2m/30分の防水性能
Wi-Fi/Bluetooth対応

【まとめ】

『がっちりマンデー』で紹介された“液晶画面のないデジタルカメラ”は、キャノンが画期的な「引き算」から生み出したカメラ

『iNSPiC REC(インスピックレック)』!!

その特徴は

“超コンパクトな軽量ボディ”に

“撮影場所やシチュエーションを選ばない抜群の耐久性”、

“若い世代に喜ばれるおサイフにうれしいお手頃価格”、

そして、

“スマホやデジカメでは写せない写真が撮れる”

今までにない新時代カメラだ!!

場所を選ばず写真を撮りたい方、カメラを身近なものにしたい方、

人気急上昇中の『iNSPiC REC(インスピックレック)』を、

ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか(^^)

『がっちりマンデー』で紹介された“液晶なしカメラ”が大ブーム!? を、最後までお読みいただきありがとうございました。

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